D6babreVUAA91oG
D6g2XbwUUAA9qED
D6mumsEV4AARcH5
D6mKXcYU0AAuaUj
空母いぶき|佐藤浩市インタビュー全文!炎上した3つの理由!原作が台無し?舞台挨拶の様子は?

kuuboibuki06
佐藤浩市の炎上インタビュー全文
kuuboibuki01
今回、炎上の発端となったのは、2019年5月10日号の雑誌「ビッグコミック」の公開直前インタビューです。

インタビュー全文はこちらです。

ー総理大臣役は初めてですね。

最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。

いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね。

でも監督やプロデューサーと

「僕がやるんだったらこの垂水総理大臣をどういうふうにアレンジできるか」

という話し合いをしながら引き受けました。

そしてこの映画での少し優柔不断な、どこかクジ運の悪さみたいなものを感じながらも最終的にはこの国の形を考える総理、

自分にとっても国にとっても民にとっても、何が正解なのかを彼の中で導き出せるような総理にしたいと思ったんです。

(引用:雑誌「ビッグコミック」2019年5月10日号より)


これって役者目線でキャラ設定を変えちゃったってことか、、
ー総理は漢方ドリンクの入った水筒を持ち歩いていますね。

彼はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。

だからトイレのシーンでは個室から出てきます。

(引用:雑誌「ビッグコミック」2019年5月10日号より)


安倍首相の潰瘍性大腸炎を揶揄してる・・?
ー劇中では名実ともに「総理」になっていく過程が描かれます。

これはある政治家の人から聞いたのですが、どんな人でも総理になると決まった瞬間に人が変わるっていうんです。

それぐらい背負っていくものに対する責任を感じ入る、人間というのはそういうものなんですね。

(引用:雑誌「ビッグコミック」2019年5月10日号より)


人間的な成長を描きたいのは分かるけど
ーこの映画からどのようなものを受け取ってもらいたいですか。

僕はいつも言うんだけど、日本は常に「戦後」でなければいけないんです。

戦争を起こしたという間違いは取り返しがつかない、だけど戦後であることは絶対に守っていかなきゃいけない。

それに近いニュアンスのことを劇中でも言わせてもらっていますが、そういうことだと僕は思うんです。

専守防衛とは一体どういうものなのか、日本という島国が、これから先も明確な意思を提示しながらどうやって生きていかなきゃいけないのかを、

ひとりひとりに考えていただきたいなと思います。

(引用:雑誌「ビッグコミック」2019年5月10日号より)


単に役になりきるために設定を追加しただけなんだろうし、そんなに騒がなくても・・・
空母いぶき 佐藤浩市が炎上した3つの理由とは?
理由その1:総理大臣の人物像を役者目線で変えてしまった(事実)
kuuboibuki02-768x635
原作に登場する垂水慶一郎総理大臣は、タカ派という設定です。

タカ派=国を守るためなら武力も辞さないという考え

原作の垂水首相は決して頼りない人物ではなく、確固たる国防の意思を持って危機に立ち向かう人物として描かれています。

そんな垂水首相が、ついに自分の命令一つで日本人が死ぬという事態を前にして、体を壊すほどに悩む姿が描かれています。
kuuboibuki03-768x557
原作の垂水首相は、頼りない人物としては描かれていません。

しかし、佐藤浩市さんは

・「少し優柔不断」

・「クジ運の無さ」

・「ストレスに弱く、すぐにお腹を壊してしまう」

という、やや弱腰な人物像に首相のキャラクターを変えてしまったようです。

これには原作ファンから痛烈な批判が沸き起こっています。


総理大臣は防衛出動を決める際に吐くほど悩んだ(しかし最後は毅然として下令した)と思うが、その総理のキャラ設定を佐藤浩市氏の希望に応じて「ストレスに弱くすぐお腹を下す設定」にしちゃったら、ぶち壊しじゃないか

「いぶき」ずっと読んでますが、あの状況に苦しむシーンはありますが、「ストレスに弱い」なんて設定はないです。
ましてや「ストレスでお腹を下す」設定も。

佐藤浩市を軽蔑します。

理由その2:総理大臣の人物像を安倍首相に寄せた(疑惑)
kuuboibuki04-300x300
2019年の映画公開現在の内閣総理大臣である、安倍晋三首相には「潰瘍性大腸炎」の持病があります。

「ストレスに弱く、すぐにお腹を下してしまう」という総理のキャラクター変更が、


首相を揶揄(やゆ)している
と指摘されています。

なお、潰瘍性大腸炎は国指定の難病なのですが、今回のキャラ改変は

すぐにお腹をこわす=ストレスに弱い人

という軽率なレッテル貼りとも受け止めることができるため、


思いやりがない発言だ

過敏性腸症候群の私としては、消化器症状を馬鹿にされたようにしか思えない。
などの批判も上がっています。

理由その3:左翼的な発言に対しても批判の矛先が
さらに、佐藤浩市さんの

「いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね。」

という発言から、ネット上では、佐藤浩市さんはやや左翼的な考えの持ち主のように受け止められています。

そして、これは人によっては賛否が分かれるところですが、佐藤浩市さんの政治的発言に対して


私は佐藤さんと同年代だけど、
彼のような「反体制ぶりっ子」な人は周りにいないなあ。

そういう人は団塊の世代以上に多いのかと思っていたからちょっと意外。


原作の垂水首相は安倍首相とも違うしね。
垂水首相に安倍首相を無理やり見いだす佐藤浩市の感性が戦後左翼イデオロギーそのもの。

そんな感性の人に垂水首相を演じる資格はない。

そういうイデオロギーからの脱却を目指すのが垂水首相なのに。

という声も上がっています。

空母いぶき 舞台挨拶動画 佐藤浩市の発言は・・?
5月10日の雑誌発売後の炎上をうけて、5月13日に行われた映画の舞台挨拶では、佐藤浩市さんの発言が注目されました。

自分のコメントの順番が回ってくるまでは終始うつむき加減。

自分の順番が回ってくると佐藤浩市さんは、次のようにコメントしました。

二十歳でこの世界に入って、

まさか自分が総理大臣を演ることになるとは思いもしなかったので

正直お話をいただいたときは戸惑いもあったんですが・・

(舞台そでに立っている中井貴一さんを指して)

この縁に立ってる男も全く違う映画で総理大臣を演ってるんで

まさか同じ年にこうなるとは・・

と話して笑いを誘いましたが、作品に関してはノーコメントでした。

まぁ、コメントしづらいですよね・・。


 引用元:http://petitwings.com/archives/6871
佐藤浩市は安倍首相を揶揄した? インタビューめぐり「見損ないました」「おかしい事言ってない」の声

漫画誌『ビッグコミック』(小学館)に掲載されたインタビュー記事で、映画『空母いぶき』で総理大臣を演じる俳優・佐藤浩市さん(58)が「(総理は)すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらった」などと発言していたことが波紋を広げている。潰瘍性大腸炎を患う安倍晋三首相のことを「揶揄してますよね」といった声がインターネット上で続出したのだ。

だが、批判の一方で「よくよく見たらそんなおかしな事言ってないよね」と佐藤さんの発言を冷静に受け取る向きも少なくない。
news_20190513164241-thumb-645xauto-157471
佐藤浩市さんのインタビュー記事が掲載された『ビッグコミック』
「ダメだよ、絶対」
『空母いぶき』は、かわぐちかいじさんの同名漫画が原作。映画では「国籍不明の武装集団」が沖ノ鳥島西方にある島嶼部に上陸・占領されるところから始まり、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」が出動すると、敵艦の攻撃を受け、戦闘状態に突入していく――というストーリーになっている。

劇中で総理大臣の垂水慶一郎役を演じたのが佐藤浩市さんで、原作が連載されている『ビッグコミック』2019年5月25日号(10日発売)にインタビューが掲載。瞬く間にネット上で注目されたのが、「ストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらった」という発言だった。「(編注:総理大臣役を)最初は絶対にやりたくないと思いました(笑)」と役柄に当初は抵抗感があったことも示している。

安倍首相は、難病指定されている潰瘍性大腸炎を患っている。そのためツイッターでは

「安倍の潰瘍性大腸炎を揶揄したんだろうな」
「佐藤浩市さんの件、あれはダメだよね。誰を嫌いでもいいけど、病気とか容姿とか生まれとかの本人に責任のない事を揶揄するような発言はダメだよ、絶対」
「お腹すぐ壊すってなんか揶揄してますよね。。見損ないました」
「知ってか知らずか分からないが、安倍総理の持病に対しヘイトと受け取られかねないコメント」
など、安倍氏や安倍氏と同じ病気の人を揶揄したとして批判する声が殺到した。

さらに原作では、垂水が自身の命令で自衛隊員らが命を落とすことになると思い詰め、ストレスで「嘔吐」するシーンがある。にもかかわらず、あえて「腹を下す」という設定にすることには、「原作に垂水首相がストレスやプレッシャーで嘔吐してるシーン有るのに何故わざわざ似た設定を追加する必要が有ったのだろうか?」と違和感を覚える向きもあった。

「八割がた見当違いの恐れあり」
その一方で、

「一応みんな原文に当たった方がいい。みんなの怒り、八割がた見当違いの恐れあり」
「ほう。佐藤浩市、けっしておかしい事は言っとらんのう」
「発言の一部を切り取って曲解してしまった人が大騒ぎしてしまっただけなように感じるな」
と佐藤さんの発言を冷静に受け止める向きもある。

インタビュー記事で佐藤さんは「何が正解なのかを彼の中で導き出せるような総理にしたい」など、「総理像」をめぐる独自のアレンジにこだわったことも告白。実際の政治家の話を聞き、「総理」という職について「背負っていくものに対する責任」の重みを感じたと述べるなど、役作りへの前向きな試行錯誤が発言の中心となっているとも読める。

こうした内容を読んだと見られるユーザーからは、

「役者が真剣に役と向き合った結果、役の設定を付け足す事なんて、他の映画にもよくある事だと思いますが」
「佐藤氏はこの様な趣旨の発言はしておらず、寧ろ前向きに役を演じようとしている」
「内閣総理大臣を嗤うべき小物として演じるわけでなく、人間的弱さを持った人物が難局に対峙し、政治家として成長するという役どころにした、というようにも読める」
と受け止める声も出た。

また「すぐにお腹を下す」という設定について、佐藤さんはそれ以上特段の論評はしていない。そのためか、「安倍氏を揶揄した」と否定的に受け取る向きに対して、「それくらいプレッシャーのかかる立場なんだと表現したかったのかな?と私もそれくらいにしか思いませんでした」という声もあがっている。


 引用元:https://www.j-cast.com/2019/05/13357294.html?p=all
佐藤浩市とは(Wikipedia)

satou-3
佐藤 浩市(さとう こういち、1960年(昭和35年)12月10日 - )は、日本の俳優、大学教授(客員)。本名同じ。テアトル・ド・ポッシュ所属。身長182cm、体重67kg。父は俳優の三國連太郎。

来歴・人物
東京都新宿区出身。千代田区立九段中学校、昭和第一高等学校を経て、多摩芸術学園映画学科(川崎市溝口に1954年、多摩美術大学に併設開校した専門学校で1992年閉校し、多摩美術大学造形表現学部に再編成され、現在は多摩美術大学美術学部演劇舞踊デザイン学科になる)中退。同校在籍中の1980年にNHK『続・続事件』でデビュー。翌年出演した映画『青春の門』でブルーリボン賞新人賞を受賞。

本名 佐藤 浩市
生年月日 1960年12月10日(58歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都新宿区
身長 182 cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル 映画・テレビドラマ
活動期間 1980年 -
活動内容 1980年:デビュー
1988年:『敦煌』
1994年:『忠臣蔵外伝 四谷怪談』
2002年:『KT』
2003年:『壬生義士伝』
2005年:『亡国のイージス』
2010年:『最後の忠臣蔵』
2016年:『64(ロクヨン)』
配偶者 元モデル(1986年 - 1989年)
広田亜矢子(1993年 - )
著名な家族 三國連太郎(父)
寛一郎(息子)
事務所 テアトル・ド・ポッシュ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
映画
『青春の門』/『敦煌』
『忠臣蔵外伝 四谷怪談』/『美味しんぼ』
『らせん』/『ホワイトアウト』
『KT』/『壬生義士伝』
『うつつ』/『亡国のイージス』
『ザ・マジックアワー』/『感染列島』
『誰も守ってくれない』
『少年メリケンサック』/『最後の忠臣蔵』
『起終点駅 ターミナル』/『愛を積むひと』
『64(ロクヨン)』
テレビドラマ
『炎立つ』/『横浜心中』
『天気予報の恋人』/『天国への階段』
『忠臣蔵1/47』/『新選組!』
『けものみち』/『官僚たちの夏』
『鍵のかかった部屋』/『陽はまた昇る』
テレビコマーシャル
麒麟麦酒『一番搾り生ビール』
トヨタ自動車『マークX』
[隠す] 受賞
東京国際映画祭
男優賞
2006年『雪に願うこと』
日本アカデミー賞
最優秀主演男優賞
1994年『忠臣蔵外伝 四谷怪談』
2016年『64(ロクヨン)』
最優秀助演男優賞
2000年『ホワイトアウト』
2003年『壬生義士伝』
新人俳優賞
1981年『青春の門』
ブルーリボン賞
主演男優賞
2002年『KT』『うつつ』
新人賞
1981年『青春の門』


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%B5%A9%E5%B8%82
空母いぶきとは(Wikipedia)

51tPlTOzCqL
『空母いぶき』(くうぼいぶき)は、かわぐちかいじ作、恵谷治監修による日本の漫画。『ビッグコミック』(小学館)にて、2014年24号から連載中。「いぶき」は、作中に登場する架空の航空機搭載型護衛艦 (DDV) の艦名でもある。話数カウントは「第nソーティ」。

作品解説
本作発表前、中華人民共和国(以下中国)の台頭にともない、特に2010年の尖閣諸島中国漁船衝突事件や、散発的に発生する尖閣諸島中国船領海侵犯事件を念頭に、日中関係の中で離島防衛および奪還作戦の可能性が現実味を帯びていた。また、2012年に政権交代により誕生した第2次安倍内閣は平和安全法制の制定を目指し、国会での議論が行われていた。そのような時代背景の中で発表された本作は、『沈黙の艦隊』『ジパング』で知られるかわぐちかいじの得意とする軍事作品であるが、彼がかつて発表した作品の中でも、より現実的かつ具体性に富んだものとなっている。

本作では新型護衛艦の艦長と副長、また政治家とジャーナリストという思想信条の違いを対立軸にし、互いに認められる部分とそうでない部分、さらにはそれら全てを乗り越えて、切迫する事態へいかに対処するかがメインテーマとなっている。また、『沈黙の艦隊』でもそうであったように、国際政治の場における日本と中国をはじめとする各国の政治家の姿もリアリティを持って描かれている[1]。一方で、部隊の運用方法や兵器の描写などについては、一部で現実世界とは相容れない部分がある。

年代設定は開始時点が「20XX年」(翌々年が「20XY年」)とされている。20XX年の場面で「自衛隊発足(1954年)から60年」[2]という発言があるため、前後のずれがないと考えた場合は2014年から始まることになる。

2017年(平成29年)度、第63回小学館漫画賞一般向け部門を受賞した[3]。

空母いぶき
ジャンル 架空戦記
漫画
作者 かわぐちかいじ
出版社 小学館
掲載誌 ビッグコミック
レーベル ビッグコミックス
発表号 2014年第24号 -
巻数 既刊12巻(2019年4月26日現在)


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%AF%8D%E3%81%84%E3%81%B6%E3%81%8D



■以下、ネットTwitter民の反応(記事内に画像・動画等あり)■


@owl_0777 からの佐藤浩市wwww
あほだ~😂
でも、嫌いじゃない😂

@kaminoishi @macha_wp 全くもって同感ですが、佐藤浩市は確かまだ50代なのに「体制側の役を演じることに我々世代の役者は抵抗がある」なんて団塊の世代ジジイが発言しそうなインタビューには疑問だらけでやはり共産党機関紙赤旗に掲載されただけあって、反体制または反政府の思想ですかね?

@260yamaguchi @zinaitenkeigyak 主演が誰かぐらい調べてはいかがですか?佐藤浩市は端役ですよ

@Righteousness03 @rumiko48 佐藤浩市が、どんな考えをするのは問題じゃ無い。
安倍さんの持病を揶揄する事で、同じ病気に苦しんでる人に対して失礼ですょ。って事。
そう言う、デリカシーの無い人なんだなぁ。
まぁ、いいや。

佐藤浩市めちゃくちゃ燃えてたの最初目を疑ったけど、最終的に読み飛ばし指摘の数のほうが上回ってほんとよかった

@wanpakutenshi 佐藤浩市は素晴らしい俳優だと思う。枯葉、ほんと存在感ありますよね‼️

佐藤浩市の炎上の件、別に総理を馬鹿にしたことに対して言ってるのではなく潰瘍性大腸炎を馬鹿にしたことを言ってんの。自分が影響力のある立場だってことを分からないのかよ。自分が病気になった時の世間の目線は冷たいぞ?

佐藤浩市はきっと安倍さんの病気が難病であることを知らなかったんだろう。知っていればもっと慎重になったと思う。
それと原文でもっと気になったのはこの後の部分だよね。典型的な戦後史観

@b25QGxhJNz4gZwy エレさんお久です。
佐藤浩市とか酔っ払い議員の腐った妄言やらが念頭にあったんですが、マスコミ側の質が下がってネタが見つけられんってのもあるかも知れんですな。個人の関心集めるためのボピュリズムはご免ですわ。

爆笑問題.の太田が佐藤浩市のコメントを批判した百田先生をバカにしたラジオを聞いたが
首相がストレスでお腹が痛くなるギャグを佐藤さんが提案するのは普通だと言い安倍さんも永遠のハゲに迷惑してると
原作を読まず、ギャグでもなく嘔吐する場面を安倍首相を揶揄し下痢に変更する事が普通か三流芸人

『空母いぶき』の件、佐藤浩市さんの真意はご本人に確認していないから知らないけど、「漫画と映画で設定を変えることが役づくりなの?」というコメントを少なからず見かけて驚いた。

漫画も、映像も、舞台も、手法が違うコンテンツだから同じことを伝えるにも表現方法が変わるのはおかしくないよー。

佐藤浩市 固定概念にとらわれての演技はクサイ。三流と言われても仕方ない。
一流になり世間から認められるには役になりきる事。トラさんのように健さんのように。佐藤浩市 さん人を批判するようではまだまだ本物の芸人ではないね。坊主修行でもしてつまらない政治概念など洗い流し無の境地で役作りを

佐藤浩市騒動なるものを今知った。原文を見たが批判が上がることは仕方ないと思う。お腹を下す設定は安倍首相を想起させる。そしてその難病を揶揄して馬鹿にしてきた人たちが多くいたのは事実なので、お前もか!となって炎上したんだろう。揶揄したと言われても仕方ないかなと思う

@sharenewsjapan @bkseitaroh ウーマン村本や青木理らが味方の佐藤浩市の方がよほど迷惑してると思いますが‥‥‥

ケーキの振り分け作業の動画を見返して、今見てもおもろい😂😂
「きたねぇ〜」言われて
「言うのは簡単だよな〜」って

からの佐藤浩市🔪👅

アホだ😂😂😂

もこうの潰瘍性大腸炎の動画結構いい事言ってるのにコメント欄のキッズの大喜利大会でホント台無し。そこで大喜利してるキッズは佐藤浩市とやってる事変わらんぞ。

佐藤浩市さん炎上で佐藤浩一さん迷惑

佐藤浩市といえば
前妻との出来婚の際に「ガキ出来ちゃったから仕方なく💢」とインタビューで言い放ったのが強烈な印象。
( ・᷄ὢ・᷅ )

佐藤浩市の発言の何が問題なのですか?

佐藤浩市のインタビューは、安倍を持ち上げてる様にしか見えない。

佐藤浩市とやらが炎上して都合のいい部分を切り取るマスゴミや野党くんとお前ら変わらないとか言ってインタビュー内容は全然違うとか言う以前に佐藤本人が出て謝罪は良いから説明するべきだろ。いや、ホントに謝罪はいらないけど説明はするべき。ここまで大事になっちゃったし

そして、佐藤浩市のあの発言、安倍総理を揶揄したようなヒドい発言を「権力者への揶揄だから、勇気が有ってカッコいい事で、セーフ」とか言いやがる ワシから言わせれば、いじめに乗っかってるのと一緒 やった佐藤浩市も、それを認めて脚本変えた映画スタッフも、擁護してるバカパヨクも、最悪だよ

#空母いぶき
原作モノの映画化作品としてはマジで0点のクソやった
オリジナル作品やったとしても3点
中国を仮想国に変えたことで原作とはまったく別物になったし、良さが一つもなくなったし、かといってオリジナル要素はまったくプラスなし
佐藤浩市の揶揄発言どうこう以前のトンデモ映画やった

ザ・ハングマンに出ておられた頃の佐藤浩市さんの強烈な引力に、子供心にクラクラしたのを今でも覚えている。
その頃まだ語彙がなかったけど、あれを色気というのだということを、もう少し成長してから知ることになった。

今回の件には心を痛めていたので、今後は流れが変わってくれればと思う。

マシュマロのも佐藤浩市のも読んでないけど、原文読まない連中に同じような燃やされ方したってこと?

百田尚樹、人間性からみて
3流以下決定。笑笑
こう勝手に佐藤浩市に言ってるだけやーーん。そうゆうアンタも3流や。

佐藤浩市ホンマにアホ
丸山穂高といい最近は失言ばっかりかましますね…

【いぶきほんのりネタバレ】浩市さんの記事読んでから映画観ると最初は変な先入観あるだろなーとは思った(私はその前に観てます)。🚻とかも…。ただその後からの佐藤浩市がもうほんとにたまらなくて私の住んでる国の総理の五億倍かっこいい。この人は役者という本業でそういうの全部吹き飛ばしてる


佐藤浩市さんの総理が気に食わない人がいるようで。

でも、それをいうなら「シン・ゴジラ」大杉漣さんだって、なかなかダサい総理大臣だったと思うけども。

原作改変って話になると、それはもう「20世紀少年」みたいな完コピ映画でもなければ多少なりとも改変してるよ。

備忘録。1、リスト「交響詩 前奏曲」を久し振りに。高校生の頃によく聴いた1曲。1967年のカラヤン&BPOで。2、あの方の作品はどれ一つ面白いと思ったことはないけど、佐藤浩市はいつだって「欠かせない存在」としてスクリーンにいるよ。3、今日のJK遅延は酷かった。行きも帰りもでさすがにぐったり。

@maedayuichi_ 僕は俳優・佐藤浩市を一流だと思いますが
おそらくは普通に「空母いぶき」と聞いて観に行こうと思っている一番のターゲットをわざわざ刺激した挙句、擁護で読解力が小学生以下と煽り立てる意味がマーケティング的に理解できません。

まじ? 佐藤浩市、そんなこと言ってんの?

佐藤浩市さんによる炎上騒動で気になったのは自分のお腹の調子が悪いのは過敏性腸症候群か潰瘍性大腸炎かどちらか?ということ 血便は潰瘍性大腸炎の可能性ありか 注意しよ

佐藤浩市さんのインタビュー内容が、俳優として普通すぎて、そこを批判する奴の気が知れない。これ、翻訳して世界に伝えた方がよろしい。

佐藤浩市さん「自分の世代は」って言ってなかった?
それってもしかして若者がカムイ伝とか読んで市民運動にあけくれていた世代?
それは見習うべきことではないかも。。

今までなら佐藤浩市は正しいで終わりだったけど
今はマスコミ以外の色々な意見が聞けるし言えるから
佐藤さんの耳にも色々入っきたと思う

たぶん佐藤さんはGHQ洗脳+父との確執が原因で権力側を嫌うようになったのかなと

できれば色々な意見や情報や歴史に耳を傾けてくれたらいいなと思う

似たような役が多いせいか変わり映えのない演技してるイメージはあるけど、この前見た(映画)ロクヨンの佐藤浩市さんの演技は上手かった。それに堅物の役者さんって今じゃ貴重じゃね?って思う。まぁ話題になってるのは演技云々じゃないことだけどね。

愛しの佐藤浩市を叩くな!
バカヤロー!!

佐藤浩市はいい役者だとは思う。しかし、親父さんと比べたら、三流と言われても仕方ない。今回のは、一流には成りきれない役者さんが、ちょっと背伸びをして発言してしまったって感じのもので、騒ぐほどのものではないと。自分からしたら、佐藤浩市って役者の代表作って?多分、多くの人は知らない。

@350Highway_Star まあそうだと信じたいですが、佐藤浩市さんは記者会見なり説明会を開いてそのインタビューの意図を説明して欲しいですね
アンチ、そして佐藤浩市さんのファンのためにも

なんかGoogleのニュースで佐藤浩市が炎上したみたいな件
なんにせよ、役者ってものは
人の人生を演じる
大財閥の会長から
尻の臭いプースケまで
演じられるのが、役者だと思う
とかく「主役様」俳優は
いつもいつもワンパターンで
魅力を感じない
「不器用ですから」と自ら大根役者だと言ってますし

@yoayayui 政治の話になってますけど、一番不快なのはそういった病気を患っている人だと思いますよ。言った佐藤浩市も読解力のない記者もそもそも人間としてのデリカシーが無いアホンダラです。

ウヨッチがよりによってかわぐちかいじ原作作品に自ら付け火して佐藤浩市氏どころか原作ファンも敵認定して行く流れレミングの集団自殺ぽい #佐藤浩市が演じる総理大臣の設定

@sharenewsjapan 佐藤浩市…もう色着いちゃったね。
これ、俳優としては致命的じゃねーの?

ここ最近借りてきた映画で圧倒的に感動したのはやはり韓国映画「タクシー運転手」だなぁ。今の日本で自らの国の恥部を晒すようなこんな素晴らしい映画作れるかね?佐藤浩市のあの発言程度で大炎上してるようなこの国で。情ねぇ。

佐藤浩市さんのインタビュー記事、全文読んだけど何がどういけないのかさっぱりわからない。むしろ役者としては真摯なんじゃないのかな。

映画はひたすら中井貴一と佐藤浩市が格好いいだけだったけどやっぱり小説が好きすぎるからみんな読んで欲しいしセットで一刀斎夢録も読んで欲しい😭😭人生で初めて号泣したシリーズだで😭😭


長くなったので最後に。

映画公開前から騒動になりましたけど、佐藤浩市演じる垂水総理が

「ハンディキャップを抱えながらも職責をまっとうし日本を守り抜く強い総理」

であれば、評価はくるっと引っくり返るんですよね。

なので、やはり映画を見てみないと何とも言えないと思います。
#空母いぶき

わー騙されたわぁw 佐藤浩市の件は踏まずに済んだんだがなぁ😧

佐藤浩市はな桑田佳祐のように見放されろ

佐藤浩市本人より論点をずらして擁護する人達に腹が立つ。

以上、本件お終い。