【朗報】今期アニメ「ゾンビランドサガ」が海外で話題沸騰。「笑いすぎて近所迷惑になった」「このアニメは一体なんなんだ!?」

bda13196ac7dabef76ee9bf3b12ae7af
久しぶりに当たりのオリジナルアニメが登場したな。
こんな衝撃的で斬新でなおかつ笑えるアニメは初めて見たよ。
4chanでもスレが完走しまくっているほど話題になっているらしい。
完全に今期のダークホース枠だな。

ゾンビランドサガ:第2話「I LOVE HIPHOP SAGA」 “ゾンビバレ”の恐怖 「デス娘(仮)」が早くも改名?

001_size6
テレビアニメ「ゾンビランドサガ」の第2話「I HIPHOP SAGA」の一場面(C)ゾンビランドサガ製作委員会

ゾンビ×佐賀×アイドル×コメディーがテーマのテレビアニメ「ゾンビランドサガ」の第2話「I LOVE HIPHOP SAGA」が、11日深夜からTOKYO MXほかで順次、放送される。

 第2話は、ただのゾンビだった少女たちが自我に目覚める。謎の男・巽幸太郎は少女たちに“ゾンビバレ”した時の恐怖をたたき込もうとする。少女たちのアイドルグループ名は「デス娘(仮)」だったが、方向性が偏りそうなので、変えることになる。また、アイドルグループにふさわしい舞台も用意される。

 同作は、「ユーリ!!! on ICE」などのMAPPA、「おそ松さん」などのエイベックス・ピクチャーズ、「ウマ娘 プリティーダービー」などのCygamesが手がけるオリジナルアニメ。ゾンビになった少女たちが佐賀を舞台にトップアイドルを目指す姿を描いている。TOKYO MXで毎週木曜深夜0時に放送中。


 引用元:https://mantan-web.jp/article/20181010dog00m200065000c.html
【連載】TVアニメ『ゾンビランドサガ』スタッフ陣が明かすプロジェクトの全貌【SAGA:02】

「ゾンビ」×「アイドル」×「佐賀」の史上初のコラボで早くも世間をざわつかせている話題作『ゾンビランドサガ』。アニメイトタイムズでは放送を記念して、前回よりインタビュー連載企画「ゾンビランドサガ広報誌」をお送りしています。

今回は境 宗久監督、キャラクターデザイン・深川可純さん、MAPPA・大塚 学さん、Cygames・竹中信広さんのスタッフ座談会です。皆さんが気になる制作の経緯や秘話などをたっぷり語っていただきました!
1539407067_1_1_59042156979bc50c8b40692c8b6db020
※※※第2話のネタバレを含んでいます。本編視聴後にご覧いただくことをお勧めします※※※

<連載バックナンバー>
□ 【SAGA:00】宮野真守×本渡 楓
□ 【SAGA:01】宮野真守×本渡 楓


さくらとサキのラップバトルが印象的だった第2話
――まず第2話を振り返ってみての感想や印象的なシーンを教えてください。
境 宗久監督(以下、境):第2話はラップしか印象に残らないような(笑)。あのラップを最初に言い出したのは大塚さんだっけ?

MAPPA 大塚 学さん(以下、大塚):そうですね。1話がデスメタルだったので、ラップバトルでいこうかと。
001_size6
境:そこでさくらとサキのラップバトルに。

大塚:個人的に「じいちゃんばあちゃんてめえらもだYO!」からのテンポアップが印象的で。音楽と絵が合わさって映えたシーンになったなと思って。それまでのさくらの表情と変わってて……。
1539407067_1_7_5fda464876243386a18b7978cafe45f0
境:すごくイキイキしてて。

キャラクターデザイン 深川可純さん(以下、深川):そのくらい振り幅がないと。この作品は振り幅があるところが楽しいから、ああいうところはどんどん遊んでいきたいね。

――第1話のラストでたえ以外のメンバーが覚醒した直後のお話でもありましたね。
境:初めてさくら以外のメンバーの個性が見えてきたかな。とりあえず愛と純子とサキは。この後、リリィやゆうぎりの個性も出てきますけど。

大塚:お話を考えているときはみんながどのタイミングで目覚めるかを探っていて。でも目覚めないとやっていることが一緒になっちゃうから。
1539407067_1_10_f3e81346c6b507677a57eafa64041da8
Cygames 竹中信広さん(以下、竹中):1人ずつ目覚めさせることも考えていたけど、話が進まないねと。

境:だから、たえ以外、みんな目覚めさせちゃった。

竹中:それがいい流れを作ってくれたと思います。

境:2話でさくらは戸惑いながらも振り回されるという展開はおもしろいかなと。

――2回目のライブシーンは佐賀城でのイベントでした。
境:佐賀城はわかりやすく天守閣があるわけでなく……。

竹中:平屋の本丸御殿なので、1階だけで。その大広間を使っていて。実際にジャズライブとかもやっていると聞いたので、ここでやってみようかという話になりました。

深川:さすがにラップバトルはないと思いますけど(笑)。

大塚:ふすまがいっぱいあったから、1枚ずつバタン、バタンと開いていく時代劇みたいなことをやりたいなって。

竹中:ゆうぎりがやったらおもしろいかなって。

大塚:でもそんな話にはならなくて(笑)。

 
着想は今までにない、おもしろいアイドルものを。佐賀県も前面に
――『ゾンビランドサガ』の着想&制作までの経緯を教えてください。
竹中:企画の着想を得たのが今から4年くらい前で。外からいろいろな企画を持ち込まれて、アイドルものもあった中で、「自分だったらどういうアイドルものをやるかな?」と考えた時、せっかくなら違ったものをやりたいなと。

「ゾンビがアイドルをやるのはどうだろう?」と、別件で会った大塚さんに、帰りのエレベーターの扉の締まり際に話したら、「おもしろいね。じゃあ今度、企画しようか?」と。それで終わりかなと思っていたら「企画書いてみるよ」と言われて。
1539407067_1_13_6af51c1029cec1fc544947d0b68bd4b9
大塚:ゾンビとアイドルでやろうかと。最初に仮タイトルは『アイドルゾンビ』でした(笑)。

境:たまにそのタイトルがアフレコ台本に残っていることがあって、あわてて消して。

竹中:今日もあったよね。今回さくら達は1号、2号と名乗っているけど、元々、アイドルって匿名性があるじゃないですか? 死んだ人間が別の名前を語ってもドラマが展開できるなと思って。

またアイドルは生き様でもあるから、死んだ人間がアイドルとして本気で生きるのはちょっとズレているし、きちんとドラマが作れそうだなと。それだけで発言したんですけど、大塚さんがのってくれたから形になったと思います。

――その上に「佐賀県」がのっかったわけですが……。
大塚:竹中さんと一緒に進めていたけど、Cygames社の稟議になかなか通らなくて。

竹中:社内的に承認が下らなくて。その時、弊社の代表が佐賀県出身ということもあり、佐賀県のアニメを作ってほしいという依頼を受けて。「あれ? くっつければいけるんじゃない?」と(笑)。
1539407067_1_16_4a0419360cdd09a170eb6a53b453feeb
大塚:まだシナリオを作る前ですよね。

境:構成が段々できてきたあたり。

竹中:3年前にロケハンに行って。

大塚:もうシナリオハンティングだったよね。

竹中:その時には僕の想いを伝えて、うちの社長にも一緒にロケハンに来てもらって。佐賀県に行ったら紹介したいところがいくつかあるとも言われていたので。

大塚:ドライブイン鳥とか。その辺りで運命のタイトルも変わって。

竹中:僕らも作っていくうちに、もはやアイドルものではないんじゃないかという話もあり。

大塚:若干、その時の風潮とかも気にして。タイトルでアイドルというのは(普通なんじゃないかと)。

竹中:『ゾンビランドサガ』のほうが響きとしておもしろいんじゃないかと。

境:最初は『アイドルゾンビ』でいいじゃんと思っていたけど、ありきたりと言えばありきたりだし。

竹中:あと一般的なアイドルものからはそれてしまっているし、『アイドルゾンビ』だと見てくれる人を狭めてしまう可能性もあるかなと思って。できれば広い層に、1話だけでもいいからまず見てもらいたいという想いもあり、佐賀を前面に出したかった部分もありました。

 
ギリギリまで悩んだ事前のプロモーション展開
――PVやHPなどで放送前まで本格的なゾンビ作品と思わせてから、1話で驚かせる手法は狙っていたんですか?
大塚:あの隠す感じになったのは宣伝のアイデアによるもので。

竹中:ギリギリまで悩みましたね。

境:1話の導入自体はだいぶ初期から決まっていたけど。

大塚:企画を立ち上げた時点からあの入りは決まってて。

境:ぶっ壊していこうというのがあったから。

竹中:それを悪いように捉えられないようにするにはどうするかは考えたつもりで。オンエアまでは出さないでいこうと提案したら、みんなもしっかり考えたうえで「それでいこう」と言ってくれて。
1539407067_1_19_6e565a7d4b6d3152824a5033cb8b08f1
――放送前のPVなど反響や期待感も大きかったようで。成功だったのでは?
境:PVでは何も説明してないのに。

大塚:でもPVに勢いはあったしね。

オリジナルTVアニメ「ゾンビランドサガ」PV
竹中:皆さんにいい意味での期待を裏切れていたらいいですね。

 
作品を支えるスタッフ陣が決まった経緯
――今回のスタッフ組みはどのように決まっていったのでしょうか?
大塚:竹中さんと企画を作っていく中で、監督が一番最初に決まったんですよね。まだ企画も固まらないうちから監督に相談して。深川さんは監督の紹介で。

境:まずコンペをいくつかやってもらって。

大塚:「萌えキャラ」をお題にしたのに8等身くらいのキャラを描いてきて(笑)。

竹中:今とは全然違う、カッコいいキャラで。

境:『セーラームーン』みたいな。
1539407067_1_22_e05fedfe7da0f803947738238ba955d3
竹中:アレを見た瞬間、みんなで「いいね」って。

大塚:でも企画的には表ではかわいい感じにして、というギャップを考えていたので、深川さんに「かわいいほうにしてもらえますか?」と頼んだらキレられるという(笑)。改めて企画内容を説明したら納得して描いてくれて、みんなで「これでいこう」と。

大塚:シリーズ構成は結構、苦労しましたね。何人かの方と挑戦してみたけど、ゾンビへのリスペクトと愛が強すぎて。

竹中:ロメロ(ゾンビ映画の第一人者のジョージ・アンドリュー・ロメロ)式なほうに話が寄りがちになっちゃって。ベースはコメディがいいなとお話ししていたけど、全体的にシリアスで重い方向にいっちゃって。

大塚:そこでうちでよく仕事をしてもらっている村越(繁)さんに、シリーズ構成は初めてになるけど、ギャグもコメディも得意だからと参加してもらいました。

境:音楽の高梨(康治)さんはデスメタルが大好きだからというのがきっかけで、あとはこの子達の生き様がロックだからロックな部分を前に出しながら、かわいい部分とバランスよくできたらと思って。

 
キャラデザの深川さんはアフレコも皆勤賞で参加するほど思い入れ深い作品
――深川さんはお話をいただいた時、どう思われましたか?
深川:私、MAPPAという会社が怖くて(笑)。『残響のテロル』とか私の中では作画アニメというイメージがあって、画力でぶん殴ってくるような。私はそういうアニメをあまりやったことがないので、いいのかなって。

でも大塚さんが最初に「スタッフみんなで作って行けるような現場にしていきたい」とおっしゃっていたので、「やりたい、やりたい!」と。

境:シナリオ打ち合わせにも出てきてるしね。

竹中:キャラクターデザインの人が出てくるのは珍しいよね。

大塚:アフレコも皆勤賞だし。
1539407067_1_25_345d37cd97b79c9f7159e7277ca1d1d9
――深川さんが苦労された点は?
深川:まず私がキレたという発言の説明ですが(笑)、萌えアニメだったら私を使う必要はないかなと。でも実際に描いてみると「可能性を感じる」と監督からのありがたいお言葉をいただいたので、「萌えキャラかー」と思いながらも萌え絵を勉強しつつ。元々、描く絵が萌え絵ではないので、苦労したのはそこくらいかな。あとはデザインを上げたら即OKみたいな。「マジか!?」と(笑)。

――キャラを描く際にゾンビ化した姿もイメージしながら描かれたのでしょうか?
深川:私は、ゾンビという名のマスコットキャラかなというイメージでした。ただかわいい女の子がボロボロになっているのは違うと思って。ゾンビはゾンビ色してないといけないし、かわいくてもダメだなと。

境:お願いする時、「あまりゾンビとしてグロいほうにいかないように」とか、「ゾンビだけどかわいい部分もありつつ」という、不気味さとかわいさを兼ね備えてという話をしました。

竹中:僕もかわいくと言ったけど、今のがいいバランスだなと思っていて。正直、ゾンビパターンを描くことになった時、すごいゾンビが来るんじゃないかなと構えていたところにかわいいのが来たから。

大塚:トータルで工夫されていて、ロメロが変身するけど時と場合によるというルールができていて。女の子たちも見る人によってはゾンビに見えたり。
1539407067_1_28_98ab4ecef812110b50efcd04ab40b2cf
竹中:犬種も変わっているしね(笑)。

 
深川さんのデザインからシナリオに反映も
――逆に深川さんがやっていてうれしかったこと、楽しかったことは?
深川:描くのは楽しさしかなくて。ほぼリテイクもないし。うれしかったのが、1話から幸太郎の胸ポケットのゲソがお話で触れられていて。デザインに触れられることって珍しいし、みんなで作っている感があって。
1539407067_2_1_7a490d67cfee7c4af7006c08aae825f1
大塚:時間を掛けて脚本を作っていたので、3回くらい1話に戻ったりして。

境:文字だけで作っていると出てこない展開で。シナリオ打ち合わせにも出てもらいながら、デザインも出してもらいながらという行ったり来たりがあったからできた展開かなと思います。

深川:確かに。デザイン先行で、村越さんにも遊んでいただいたのが楽しくて。

竹中:幸太郎のコスプレしてほしいですよね。ゲソ挿して。そして本当に匂うことを感じてほしい(笑)。

大塚:先行試写会の時もすごく匂ってた(笑)。

深川:でも宮野(真守)さんの幸太郎はそのままだったのでビックリしました。

オリジナルTVアニメ「ゾンビランドサガ」チョットだけ教えてあげる動画 Part.1

大塚:あて書きしたのでは? と思うくらい。

境:再現度も高くて、イメージ通りだった。深川さんのデザインは個性的で、7人の女の子のそれぞれの個性もわかりやすく立っていて。デザインが上がってくるたびに楽しみで。深川さんのゾンビはゾンビ特有のせつなさ、不気味さの中に背負っているものや過去なども入っているなと思って。

深川:えっ!?

境:でもかわいらしくまとまっていて。死因とかも考えながらデザインしているじゃないですか?

深川:そうですね。

竹中:あと最初に描いていたゾンビが、みんな猫背のゾンビ立ちしてて。

オリジナルTVアニメ「ゾンビランドサガ」PV

深川:1話でしか使わなかったけど(笑)。

竹中:最初に愛の髪に付いている花の意味とかいろいろ聞いたよね?

深川:普通の人が考えられないデザインをやらねばという使命感が。もし私が誰でも描ける萌え絵を出したら鼻で笑われそうだし。

境:僕らが悪い人ばっかりの前提。

一同: (爆笑)

 
こだわりポイントは萌え方向にいかない。キャラは「こんな伝説のアイドルは?」から着想
――制作でこだわった点は?
境:萌えの方向にいかないようにかな。絵はかわいくまとめてもらうけど、話的にはドラマがあって、アイドルを目指して頑張る熱血さなどをまじめにやりつつ、それをすべてギャグやコメディに落とし込んだりする作り込みは頑張りました。

ギャグって難しいですよね。先日の先行上映会でもこっちが必ず笑うだろうと思ったところで笑いが起きなかったり、予期せぬところで爆笑が起きたり。

大塚:あとはテンポ感ですよね。あえて詰め込んで、ドライブ感みたいなものを楽しんでもらおうと考えました。2話なんてシナリオが92ページありましたからね。そんな話数ばかりで。

境:だから段取りは極力なくして、不要な説明は入れないで、いきなり展開させて。

竹中:ツッコミどころ満載で。2話でも「何でいきなりラップ!?」みたいな(笑)。

深川:急にラッパーが来て。
1539407067_2_7_7fefbc76a02086d76b4c1083bf4ba49b
大塚:本当は地元の不良に絡まれるはずが、その要素が吹っ飛んで野生のラッパーが現れるという。どんな街だよって(笑)。

――キャラクターの設定や構築していく上でのポイントは?
竹中:まずは設定ですよね。どういうキャラのアイドルグループを作ろうかと考えた時、死を扱っているから昭和と平成のアイドルを作って、意見のすれ違いを描こうかとか。

大塚:あと伝説を持ったチームにしようと、ホワイトボードに思いつくままにいろいろなアイドルを。ハリウッド女優とかもあったよね。

境:双子キャラとか。首を取り換えることができると。

大塚:ゆうぎりは初めから強かったね。
1539407067_2_10_473d2d4350f0e914aa09d358eb56e668
1539407067_2_13_2bcdfe455ef6f8d810d752d44fae612b
竹中:伝説の花魁という響きがおもしろくて。

大塚:それだけで1つ話が作れそうだし。

竹中:あとは消去法で、組み合わせとして何がおもしろいのかと。「伝説の~」が決まってから肉付けをしていった感じです。

 
幸太郎は宮野さんしかいない。さくら役は一番難航
――キャスト陣を選んだポイントは?
大塚:宮野さんは音響制作のスタッフから提案されて、みんなも納得して。

――宮野さんは、収録時はお任せだったと言っていましたがイメージ通りだったと?
境:イメージどうこうよりも聴いた瞬間に「これが幸太郎だ」と。

竹中:収録前までドキドキしてましたよね。「本当に大丈夫かな」とか「笑えるのかな」とか。
1539407067_2_16_354f9a5759645171532ebbfc4f5ea082
大塚:でも宮野さんはバッチリで。

境:テストの時から笑いっぱなしだった。

竹中:「やってもらってよかった」って。

大塚:女の子たちもたえ以外オーディションで。あと最初から決まっていたのは警官の吉野裕行さんくらいで(笑)。

深川:一番さくらを決めるのが大変でしたよね。

境:他のキャラは割と個性がはっきりしていて、イメージしやすかったけど、さくらはみんな迷っていて。

竹中:でもオーディションでバシっとハマって。
1539407067_2_19_76f0309f3ec1700d8c970e2714b77ab1
――さくらは唯一、「伝説の~」と付いていないように普通の子だけど、ツッコミ役であり、ひっぱる役でもあって。
大塚:1~2話では全然、普通の子じゃないですからね。だいたいのことできちゃうじゃんって(笑)。

 
「~もの」に属さないアニメに。懐かしさを感じる音響もピッタリ!
――実際の映像をご覧になった感想は?
境:企画が動き始めてから長く携わったので、深川さんの絵がやっと動いたと。段々出来上がっていく絵を見ている過程でもワクワクしていたし、「もっといろいろなことができる」という可能性も見えてきて。そこから拾ったことを今も積み重ねて、反映させているので、まだまだ楽しい映像が作っていけるかなとワクワクしてます。

竹中:僕は企画を通して、ずっと好きなことを言って、みんなを困らせている立場で、監督は僕が言ったことを真剣に考えながら形にしようとしてくれて。でき上がった映像を見たらおもしろくて、僕好みのものになっていたけど、同時に不安もあって。「これをみんなはちゃんと笑ってくれるかな?」と。あまり既視感がない作品になっているので、おもしろいかどうかの前に受け入れてもらえるのだろうかとも思っていて。
1539407067_2_22_b4db7b6d5e18fca69eb8f46331f64251
深川:「~もの」というジャンルのどれにも属さないアニメになりましたよね。

竹中:「ゾンビもの」「アイドルもの」と呼べるかもしれないけど、見てもらえばそうじゃないことはわかると思うので。ひと言で言い表せないものはちょっと難しいかなという気もしていて。

大塚:それがいいなと思うし、打ち合わせや本読みの時からイメージしていたけど、完成するとそれとはまったく別のものになっていて。でもやりたいと思っていたことはちゃんと実現されていて。みんなでいろいろアイデアを出し合って、想像を超えたものができたかなと。

境:みんなと意見を取りまとめたうえで、自分がおもしろいというやり方でやっていくしかなくて。みんなの顔色をうかがいながら作ってもおもしろいものにはならないと思ったから。

大塚:音響も当初のイメージとは違うけど、凄く良くして。SEの使い方とか。若干、懐かしい感じもあって。

深川:私もいいと思います。

竹中:2話とか特にその辺が出ていて。

大塚:OPにサブタイトルがど~んと出て、絵にガンガン、クレジットをかぶせていくスタイル(笑)。

竹中:そしてSEをのっけるスタイル(笑)。
1539407067_2_25_fa6809917586d3e56a421a15e1796393
1539407067_2_28_b8c4c9c2192bd0f1e75a45741938cc3c

大塚:最近やったことがなかったから新鮮だった。

境:昔、子供の時、こういうのを見たなという。

竹中:時代を超えたアニメだからやっちゃおうかって。

境:そこがうまくのっかった気がする。

大塚:偶然だけどおもしろい化学反応が起きたと思います。

 
ハイクオリティな歌と実在する佐賀県の描写もリアルに
――OP曲やED曲、挿入歌のクオリティも素晴らしいですね。
深川:ビックリしますよね。

境:すごくいいものを上げてもらって。こっちは結構難しいことを言っているのに。

竹中:しかも1曲に対して、みんな違うことを言っても、言ったことを一生懸命考えて、納得する形にしてくれて、感謝してます。OP曲も二転三転しましたしね。
1539407067_3_1_2759358744ec6e29167ca4b68230270c

――そして佐賀の描写もかなり忠実に。
竹中:それは弊社が完全に押し付けているわけですけど(笑)。

大塚:何か特別に狙っているわけではなく、自然にやってますよね。

境:特に観光地ばかり巡っているわけではないですからね。

竹中:佐賀県のフィルムコミッションにもご協力いただいて、こちらの希望を伝えたうえで案内してもらっているので、普通だったら選ばない場所も入っているのがいいのかなと。2話の寿通り商店街とか。アニメが放送されたらこの喫茶店も満員になるんじゃないかなとか話していたけど……。
1539407067_3_4_e4153c5b2c7624b2e2488ddf0a804976

大塚:今はなくなっちゃって。間に合わなかった。アニメで復興させようと思っていたのに。

境:でも映像に残せてよかったかなと思います。

 
テンポよく、様々な要素を詰め込んだガチで楽しいアニメ。サブやゲストキャラにも注目
――『ゾンビランドサガ』の魅力と今後の見どころを教えてください。
境:テンポよく、いろいろな要素を詰め込んで、笑いもあり、熱血もありと。軸があるドラマの中で、翻弄されるキャラたちの様子がおもしろく見せられたらいいかなと思っています。見どころは女の子たちがゾンビという枷(かせ)を背負って、どう生きていくのか、それをどう描いていくのかを見ていただけたらと思います。

竹中:僕は立場的に、佐賀の場所がいっぱい出てくるので楽しみにしてください。特に佐賀県に住んでいる方は「あの場所が出てる!」と。そしてお友達などにも教えてあげてください。と言っておきます。

深川:見てほしいところは、ゲストキャラやサブキャラのデザインを楽しみながら描いていて、それにのっかって演出さんたちもおもしろくアレンジしていただいて。毎回サブキャラがいることですごいことになっていたりするので、注目して見ていただけたら。
1539407067_3_7_123c3d3aa727d068d07ec1fa9d23516b

大塚:3話もそうですが、各話数でいろいろな歌や踊りが出てきて。コメディではあるけど、その辺はガチでやっています。キャラの個性に合わせた曲や音楽シーンを楽しみにしてください。

 
第3話はメンバーたちの行動とたえの活躍に乞うご期待!
――第3話の見どころを教えてください。
境:サキがやる気になって、アイドルグループがどう動き出していくのか、サキ以外のキャラがメンバーたちとまとまっていたり、関係性がどうなっていくのかを見ていただけたら。
1539407067_3_10_7a4dd5a5de153ea31bb44252736518be

大塚:あとはたえの活躍ですね(笑)。

竹中:運命を決めるような。あと予告でちょっと匂わせてますが、アイドル感を急に出してくるかも。

大塚:あのダンスシーン3Dは何なのか? みたいな(笑)。

――1話でデス娘、2話ではグリーンフェイスになりましたが、3話ではどんなユニット名に?
竹中:グリーンフェイスのままじゃないですか?(笑)

境:彼女たちのドラマとパフォーマンスに注目してください。
1539407067_3_13_05fdb35dec94d736e05db17029a434e7
作品情報
■オリジナルTVアニメ『ゾンビランドサガ』
【放送情報】
AbemaTV:10月4日より毎週木曜日23:30~
AT-X:10月4日より毎週木曜23:30~
TOKYO MX:10月4日より毎週木曜日24:00~
サンテレビ:10月4日より毎週木曜日24:00~
BS11:10月4日より毎週木曜日24:30~
サガテレビ:10月5日より毎週金曜日25:25~
TVQ九州放送:10月5日より毎週金曜日26:58~

〇リピート放送
AbemaTV:10月5日より毎週金曜日25:30?ほか
AT-X:10月6日より毎週土曜日15:30~
10月7日より毎週日曜日22:30~
10月10日より毎週水曜日7:30~

【STAFF】
原作:広報広聴課ゾンビ係
監督:境宗久 (劇場版『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』)
シリーズ構成:村越繁 (アニメ「シドニアの騎士」)
キャラクターデザイン:深川可純(アニメ「アイドリッシュセブン」)
美術監督:小倉一男
撮影監督:柳田貴志
色彩設計:佐々木梓 
編集:後藤正浩
音楽:高梨康治
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ
音響制作:dugout
アニメーション制作:MAPPA

オープニングテーマ:徒花ネクロマンシー
エンディングテーマ:光へ
アーティスト:源さくら(本渡楓)、二階堂サキ(田野アサミ)、水野愛(種田梨沙)、紺野純子(河瀬茉希)、ゆうぎり(衣川里佳)、星川リリィ(田中美海)

【CAST】
巽幸太郎:宮野真守
源さくら:本渡楓
二階堂サキ:田野アサミ
水野愛:種田梨沙
紺野純子:河瀬茉希
ゆうぎり:衣川里佳
星川リリィ:田中美海
山田たえ:?
警察官A:吉野裕行
ロメロ:高戸靖広

TVアニメ「ゾンビランドサガ」公式サイト
TVアニメ「ゾンビランドサガ」公式ツイッター(@zombielandsaga)

(C)「ゾンビランドサガ製作委員会


 引用元:https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1539407067
【朗報】今期アニメ「ゾンビランドサガ」が海外で話題沸騰。「笑いすぎて近所迷惑になった」「このアニメは一体なんなんだ!?」

bda13196ac7dabef76ee9bf3b12ae7af
久しぶりに当たりのオリジナルアニメが登場したな。
こんな衝撃的で斬新でなおかつ笑えるアニメは初めて見たよ。
4chanでもスレが完走しまくっているほど話題になっているらしい。
完全に今期のダークホース枠だな。

ゾンビランドサガとは(Wikipedia)

ogp2
『ゾンビランドサガ』は、MAPPA、エイベックス・ピクチャーズ、Cygames共同企画による日本のテレビアニメ作品。2018年10月からAT-Xほかにて放送中。ゾンビとして生き返った少女たちが主人公に導かれながら、佐賀県を救うためにご当地アイドルとして活動する様子を描いたオリジナルアニメ。ストーリーについては製作発表から本放送開始まで「新感覚ゾンビ系アニメ」というジャンル以外は伏せられ、先行上映会では来場者に対してネタバレしない旨を記載した誓約書への署名が求められるなど情報統制が行われた[1]。

ストーリー
2008年4月、アイドルを夢見る少女・源さくらは、東京のアイドルオーディションを受けようと決意し、郵送する申請書を片手に登校しようと自宅を出た途端、軽トラックに跳ねられて命を落としてしまう。

2018年、とある洋館で記憶を失ったまま目覚めたさくらは突然ゾンビの群れに襲われて洋館から脱出するが、自身もゾンビと化していることに気付く。そこに現れた青年・巽幸太郎から、佐賀県の認知度を上げるための企画「ゾンビランドサガプロジェクト」のご当地アイドルとして、自分を含む7人の少女が幸太郎によって同様に甦ったことを知らされたさくらは、佐賀県の認知度を上げ、生前の記憶を思い出すため、メタルアイドルとしての活動を開始する。

主題歌
オープニングテーマ「徒花ネクロマンシー」(第2話 - )
作詞 - 古屋真 / 作曲・編曲 - 加藤裕介 / 歌 - 源さくら(本渡楓)、二階堂サキ(田野アサミ)、水野愛(種田梨沙)、紺野純子(河瀬茉希)、ゆうぎり(衣川里佳)、星川リリィ(田中美海)
エンディングテーマ「光へ」(第1話 - )
作詞 - 古屋真 / 作曲・編曲 - 山下洋介 / 歌 - 源さくら(本渡楓)、二階堂サキ(田野アサミ)、水野愛(種田梨沙)、紺野純子(河瀬茉希)、ゆうぎり(衣川里佳)、星川リリィ(田中美海)
挿入歌
「FANTASTIC LOVERS」(第1話)
作詞 - 唐沢美帆 / 作曲 - SHIBU、山田竜平 / 編曲 - SHIBU / 歌 - アイアンフリル
「Temptation from the Hell」(第1話)
作曲・編曲 - 陶山隼
「ようこそ佐賀へ」(第1話)
作曲 - 清水昭男、みっき? / 編曲 - 清水昭男 / 歌 - デス娘(仮)
「サガ・アーケードラップ」(第2話)
作詞 - KOMU / 作曲 - KOMU、SHIBU / 編曲 - SHIBU / 歌 - サガ・アーケードラッパーズ
「DEAD or RAP!!!」(第2話)
作詞 - KOMU / 作曲 - 陶山隼、KOMU / 編曲 - 陶山隼 / 歌 - グリーンフェイス
ゾンビランドサガ
ジャンルゾンビアイドル音楽
アニメ
原作広報広聴課ゾンビ係
監督境宗久
シリーズ構成村越繁
キャラクターデザイン深川可純
音楽高梨康治Funta7
アニメーション制作MAPPA
製作ゾンビランドサガ製作委員会
放送局AT-Xほか
放送期間2018年10月 -
漫画
原作・原案など広報広聴課ゾンビ係
作画空路恵
出版社Cygames
掲載サイトサイコミ
発表号2018年10月9日 -


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B5%E3%82%AC



■以下、ネットTwitter民の反応(記事内に画像・動画等あり)■



田野さんのラップが聞けるらしいのでゾンビランドサガ?見ます

ゾンビランドサガでラップバトル始まったwwwwwwwwwwwwwwww

ラップバトルがあったので1話とはうってかわって面白かったゾンビランドサガ
ラップバトルの質がわからんからって採点激甘説ある

ゾンビランドサガ二話でビートボックスでDaichi出てるわラップカッコいいわでなんかもうわけわからんけど自分はこれが今期でダントツにすきだわ!!

ゾンビランドサガのラップのとこだけ作業用BGMにしたい

@remote_areas ゾンビランドサガの2話是非見て下さい(`・ω・´)
チョイ役ですが昴くんと武内くんがラップしていますよー!
今ならニコニコやAbemaTVで配信しているので!

ゾンビランドサガいきなりラップ始まったしラッパーAが木村昴さんで草

今期のダークホースはゾンビランドサガか。音キチの方々に特にオススメ。デスメタル、ラップときて次回は、、、

ゾンビランドサガのラップシーン軽く50回はループした

ゾンビランドサガをとうとう視聴したんですが突然ブチ込まれるラップやべー

ゾンビランドサガのラップバトルもっかい聴いてる

ゾンビランドサガ見ました
ラップバトルしてました
面白かったです

ゾンビランドサガのラップすごいな

ゾンビランドサガのラップ回すっごい好き

ゾンビランドサガのラップバトル部分サントラ収録してほすぃ。。もしかしてBD特典CDとやらがソレなのかなぁ

ゾンビランドサガのラップバトル笑えた🙌🙌🙌
しかもラッパーの中の人www

ゾンビランドサガ見てたらまともなラップ初めてびっくりした
そうだよこういうのだよ、好き。

ゾンビランドサガで2話のラップにハマった旦那がずっとそのシーンだけ見てる。。そして出だしのマモラップ(あれまさかマモさんやってないよね?)の無限ループ動画を延々と見てて、ジワジワくる。。

ゾンビランドサガ、MAPAAだから作画良いし、サイゲだから金もあるしつぇえアニメだわ…唐突のラップで笑った。ろこどる、チアフルーツ好きなわいくん好きじゃないわけがなかった

ゾンビランドサガ。
二話目にしてラップバトルとは。。。
それにしてもラップ上手すぎ。
これは、要チェックかな!

えーでちゃんのラップバトルが聴けるのはゾンビランドサガだけ!

ゾンビランドサガって最初からラップするアニメやったんかもっと早く知りたかった絶対見よ

ゾンビランドサガの二話のラップバトルだけの動画とか上がってないかなぁ
あそこ好きすぎる

ゾンビランドサガ観ると、声優はすごいなぁと思う。台本ありとはいえ文句の応酬から流れるようなラップの韻踏みとかプロとはいえどこで使うんだその引き出しみたいなスキルだわ。

ゾンビランドサガ二話も面白いwwwラップのとこ何度も見ちゃう

今ゾンビランドサガ2話見たけど
まさかのラップバトル回(°_°)

毎週違う音楽ジャンルするのかな。
楽しみ🧟‍♀️

やっぱゾンビランドサガだなー!ラップバトル始まっちゃったよwww

ゾンビランドサガ、急にラップ始まるしマジで訳分からんくておもろい

@Oinarikoncon ゾンビランドサガの話に戻るけど1話はメタル、2話はまさかのラップできたよー
あとop変わったというか2話のがほんとのやつかなー

ゾンビランドサガ2話のラップすこすこのすこ(先程のツイートとの落差)

ゾンビランドサガの2話のラップパートが好き過ぎて何回も見てしまう…ラップパートをフルで欲しい。

ゾンビランドサガのラップ回見てラップしたくなったYO!

今更なんだけどゾンビランドサガ2話で急にラップバトル始めてはちゃめちゃ笑ったし成る程そういうアニメねって思ったし最後まで見守りたくなった。

ゾンビランドサガが思ったより面白い
後2話の三味線とラップのところ好き

ゾンビランドサガのラップでナンパしてきたパリピのシーン、ボイスパーカッションやってたの木村くんだったらしいから実質ひぷまい

ゾンビランドサガが面白い点、

①方言女子かわ
②作画が綺麗
③ラップバトル
④伝説の山田たえが可愛い
⑤OPの謎クオリティ
⑥暴走するアゴこと、宮野真守
⑦佐賀

_人人人人人人_
>  佐 賀  <
 ̄^Y^Y^YY^Y ̄

見なきゃいけないアニメいっぱいあるのにゾンビランドサガ2話を何回も見てしまう。本渡ラップもいいけど、木村昴ラップもいいんだよな。(本職だから当たり前か)

ゾンビランドサガ2話、草薙さんとリボルバー様がラップでナンパするよ

ゾンビランドサガやっぱラップ担当昴か…

ゾンビランドサガおもろいなwww ラップバトルw

ゾンビランドサガ2話のラップが思った以上にちゃんとしてて良かった

物凄い早さでメタルの舞台における振る舞いに適応したり、
ラップ歌唱を習得したり、源さくらが衛藤可奈美の虚憶を持っている可能性は普通に高い。
可奈美ちゃんは相手の技を「覚える」事にかけてアヌビス神のスタンド並だったもん。
#ゾンビランドサガ #刀使ノ巫女

三味線ラップいいなぁーというか試みが全部面白い(ゾンビランドサガ)

ゾンビランドサガのラップシーンが好きすぎてずっと見てる。

僕君
ラップを見てゾンビランドサガを視聴することを決意。

ゾンビランドサガのラップバトル一生見られる

@borota0713 あとは、ゾンビランドサガっていうアニメもかなり面白かったです。
基本ギャグなんだけど、2話のラップとか、何気にいいこと言ってて、なんかちょっと感動しちゃったんですよねー

ゾンビランドサガやばい…
ライブ中ずっと鳥肌たちっぱなしだった…
ギャグもノリも勢いもいいしそれでかつしっかりしてる
途中のラップうますぎる…!

視聴確定👍
キャラデザ可愛いし曲も好き
宮野さんがたまに何言ってるのか分かんない所も好き
2話のラップカッコイイ✨
#ゾンビランドサ


ゾンビランドサガのラップ部分面白すぎるだろwww
ここだけぶっこ抜いてステマ二の譜面作りたくなってきたぞい。

youtubeのゾンビランドサガのプロモ見て驚いた。実は深夜!天才バカボンの関係上avexのチャンネル登録してたんだが新動画として通知来ててOPのCDのc/wとして主人公が憧れてたアイドルグループがテレビで歌ってた挿入歌を収録するらしい。作品では2話でラップを披露してるし、挿入歌が全部盤化される?

あのラップバトルがもう一度見たくてゾンビランドサガの2話を2周目してる

#ゾンビランドサガ 面白い!
1話はデスメタル、2話はラップ、次はなんだろ?
ラップと三味線、意外と合うな!